CASE 03PROMOTION

プロモーション

ミレニアル世代の消費者は
「賢く」「気まぐれ」?

既に完成されたプロダクト(製品/サービス)を世に広めていくためには、効率的なプロモーションを行う必要があります。
当社では総合広告代理店での経験を活かしTV・雑誌といったマスメディアを用いた伝統的な広告宣伝から、WEBメディア・ソーシャルメディアまでを効率的に組み合わせ、最適なプロモーションを立案・実行致します。

「まずは、TVとSNS」と決め込んでしまっていては、賢く、きまぐれな消費者を相手に期待した効果があげられなかったり、意図した結果に結びつかないことも。
「何を目標として」「何を成果指標とするのか」態度変容を起こさせたい相手との距離を把握することからプロモーションは始まります。

※ミレニアル世代
1980年代から2000年代初頭までに生まれた人をいうことが多く、デジタルネイティブと呼ばれる世代と重なる。インターネットが普及した環境で育った最初の世代で、情報リテラシーに優れ、自己中心的であるが、他者の多様な価値観を受け入れ、仲間とのつながりを大切にする傾向があるとされる。

あなたはファッションやメイクアップに関する情報について
日常的に何から情報を得ていますか?

Q.最も接触する時間・頻度の高いもの

「1位に選んだメディア」の人数から%算出

Q.信頼度・自身の行動への影響度5段階評価

5段階(高い・やや高い・どちらともいえない・やや低い・低い)で数値化。
最も高得点だったTVを100として偏差値表記
メディア接触動向調査(当社調べ) 調査インフラ:楽天リサーチ
スクリーニング調査:10,000人 本調査対象者:500名
弊社指定のメイクアップカテゴリに興味・関心があると回答した女性限定

ミレニアル世代へのプロモーションはメディアとの「接触頻度」と「影響力」の両方を考慮した媒体選定が求められる。
また、近年企業と消費者との懸け橋としての重要度を増している「インフルエンサーマーケティング」についても自社EC事業の運営により得たノウハウをご提供させて頂きます。(国内外対応可能)

取り扱いメディアの一例はこちらをご参照ください